【天才】ポエム ~長文のリスクを恐れず~

【天才】ポエム ~長文のリスクを恐れず~

【転載】が正当。

あまりにも、「自分なりに書きたい文章が書けた」と思ってしまったので、某SNS上にアップしたものを、都合のいいように抜粋し転載させていただきますm(__)m

そう、いわゆる自己満です\(^o^)/

(ブログにしては短い気もしますがそれも含めすみません)

 



ポエム ~長文のリスクを恐れず~

大好きなTwitterに慣れ過ぎてしまい、自分ですら140字以上の“語り”を「長い」と感じることがある。

いや、昔から小説は好きなほうだという自負はある。短文では伝えきれない物語や心情を、たくさんの飾り付けで繊細かつ豪華に魅せてくれている文には一切飽きが来ない。

結局、私が長たらたらと書いたとてまともに読んでくれる人がいないのは、東野圭吾さんのように信頼を勝ち得ていないからなのであろう。何を書くかと同時に誰が書くかも他人にとってはきっと大切だ。

実は長文のリスクは「長い」と思われてスルーされることではない。「長い」≒「アツい」と思われることだ。

時に人は熱さを遠ざける。熱過ぎなら火傷したくないと感じるのは普通だろう。

でも、私が書く内容はだいぶ薄い。
5ページも担保できないんじゃないかな。

さらに、熱くはない。

熱いと思われないように必死でもある。

ことビジネスにおいて、あるいは友達関係においても、「アツさ」というものは敬遠されがちだ。

松岡修造さんは、「遠くから眺めている分には最高に好きだけど、いざ話しかけられるとドキドキが止まらないから近付かないで」と多くの人に思われていることだろう。(松岡さん、突然の飛び火すみません)

私も、自分はこういう人間だ!と素直に表現することを恐れている人間の1人だ。

『有言実行』、この言葉が昔からあまり好きではなかったし、今でも疑っている部分はある。某・沖縄のHERO、A室奈美恵さんが世に送り出したヒットソングの歌詞から引用するなら、

夢なんて
見るモンじゃない
語るモンじゃない
叶えるものだから

『Chase the Chance』(作詞・TETSUYA KOMURO)

↑と、わりと本気で思っていた。

つまり、「私の夢は〇で、叶えるために頑張ってます」って他人に言うことをダサいと思っていた。

叶えるまで秘密にしておいて、叶った時に「実は長年の夢だったんです!」って言うことがカッコイイと思っていた。

でも今はちょいと変わり、どっちでもカッコイイと思える。

何も発して来なかった分、上手にサボれた自分が今ココにいる。

(解説しよう。誰にも言わないでいると、夢・目的のために動かなくても誰も気付かなくて楽だから、沈黙は金だと自分に言い聞かせて何も言わず→動こうとせず、自ら人生をツマンナイ方向に運んでいたということだよ)

飽きた。

求めていたのは、夢を叶えてキラキラした人生を送っている自分の姿でもなかった。

ただただ楽しい今この時を過ごし、少し先の明日もきっと楽しいものと想像できる自分であれば良かったんだった。

夢も叶えず、大金を得ることが幸せであると勘違いし、夢=裕福な生活と拡大解釈し、日銭を稼ぐことに時間を浪費。

飽きた。
脱け出すために動きます。

日銭を稼ぐことに時間を浪費することはなるべく避けます。そのうえで、一旦しっかりと金銭的余裕を生み出します。

具体的には月々20万円の所得です。

かつ、周りの人間も同程度の所得を得られるよう、影響を与えたいです。

さらに、それ以上の所得があっても将来の不安からか貯め込んでいる人がいるなら、吐き出させます。

具体的には、月々20万円を超える自身の所得は全額寄付しちゃえばいいと思っているんで、実践します。(寄付が個人の信用を得るためのトレンドとなるよう公表します。)

(返すべきとこに返してからのハナシね)

今の私が天に(勝手に)与えられた(と思っている)使命は、友達でも家族でもどんな相手でも、包み隠さずお金について話し合うことです。

本気で困っている人が「貸して」とか「ちょうだい」とか言えずに苦しんでいるのは悲しいしムダなことに思えます。

株式会社は会社としての目的があって、資金が必要だから人&金を集って成長していきます。成長する姿は建物の大きさで示すわけでもなく、定期的に細かい数字を報告書にまとめています。
ウソをついたらいずれバレて信用&金が離れていきます。

個人単位でも同じ。堂々とみんなが自分の資金の有無を公表することが、偽りようのない自身を表現し、信用ついでに生活の糧となる金銭を享受できると信じています。

ヘソクリを誰にもバレない場所に隠しているあなた、盗まれた時のダメージがデカ過ぎやしませんか?
どうぞ、多くの悲しむ人を生み出す前に、自分から差し出しましょう。 ?

…ゆくゆくは、お金の在る無しで一喜一憂する人間が地球上から1人もいなくなる世界へ。

おっと、コレは今の私なんかが物申しても誰の心にも響かないお話。自重します。

というわけで、真の意味での経済的自立のために動き出してますので、応援や協力のほど、何卒よろしくお願いいたします_(._.)_

あと、しに旨かったプリンの写真も載せときます( *´艸`)

P.S.

“ねぇ?普通って場所はここから何光年先の場所なんだい?リンゴの皮を剝くように 心さらけ出したい人の幸せは 人の不幸の上 成り立つって?僕がこのプリンを食べたら 死者でも出るのかい?”

by TAKUYA∞ from UVERworld

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